Creative Factory 03#2

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ネギま!10大ニュース2006 2006.12.23

黒猫さんが募集中の10大ニュースに投稿しようかと。
結局、札幌帰省後すぐにネカフェに来ることになった((
どこぞの週刊誌みたいな内容を見る覚悟があるなら、続きへどうぞ。
文字色赤部分が10大ニュースの部分。

超役・大沢千秋引退で起きた意外な弊害
結婚引退した大沢千秋の後を高本めぐみが引継ぎ、万事解決に見えているが、実は唯一被害というか、仕事をしていないことがある。
i-modeネギま!で配信中のHQボイスである。このラインナップに未だ超のボイスは名を連ねていない。
キャラ単体のボイスだけならまだいいだろう。だが、聡美役・門脇舞にも影響を与えている。
聡美のHQボイスは配信されているが、問題はシチュエーション編にある。
複数のキャラによってなされているシチュエーション編だが、ここにも超は出演していない。
超が出なければ聡美も呼ばれることが少ないので、聡美もシチュエーション編には出演していない。茶々丸はエヴァとだけである。
しかし、科学と肉まん組から、五月だけは鳴滝姉妹と共にシチュエーション編で出演している。
アンケートで物申すべきは、超のHQボイス配信であろう。

ネギま!SNS開設によりALN掲示板過疎化進行
トップページカウンターが3000万に達したALNだが、その裏では人口減少が垣間見れる。
感想板では、1話で2つ目のBNが立って30人超えが当然だったが、今では20人超えがやっと。
フリートーク板でも2週間で30個のBNが一新されていたのが、今では1ヶ月前のBNがまだ残っている。
時期としては秋頃からこの現象が確認できたので、SNSの開設の時期と一致する。
元より、作者の公式サイトだけあって、赤松ファンしか見ることがないような「開かれた環境」があったところに出来上がった「閉ざされた環境」の出現により人が流れたのだろう。
ALNの掲示板はBNは30個までしか表示できず、レスも30人までと制限が大きかったので流出してしまう理由としては十分だ。

・結果から見える2つの疑惑 第6回人気投票出来レース人気低迷の兆し
告知の時から刹那プッシュという本気で人気を計る気があるのかと疑問を持たざるを得なかった第6回人気投票。
出来レースと言われても仕方がない結果に対してはまったく興味がない。
俺はあの結果も投票総数も全て疑っているが、1000歩譲って正しい数値だったとしよう。だとしたらまた新たに疑念が生じる。
第5回の人数はともかく、2年前に行われた第4回の人気投票より約3000票も少ないのはどういうことか。
2年の間にアニメ1期があり、アンケートが好調な時期があり、アニメ2期の放送直前に募集をかけた人気投票で、何故投票総数が減っていなければならないのか。
新規のファンは増えてはいるだろう。しかし、離れたファンと出来レースと思い投票をしなかった人数が、新規ファンを3000という数字で上回るとは考えがたい。
だとしたら、ネット上の盛り上がりに反して、漫画業界全体で見て、ネギま!の人気は右肩下がりを始めていると言っていいだろう。

・アニメ2期やネギパ!発売もネタ切れ? 講談社と関東魔法協会、サイト・ブログ・同人誌からネタを逆輸入疑惑
メディア展開が好調に見えるネギま!だが、その裏ではネタの構想に苦しんでいるようだ。
アニメではのどかがちうの人気を上回り、のどか15歳氏を連想させるような構想。
ネギパ!では大喜利を募集し、ペペロニ氏の連想を禁じえない。
そして、刹那の巻において、NMRの記事を載せてきたことによって確信に変わった。
過去に「ネギま!Network Final」において、同様にMMRをネタにしたMNRというのがあったのだ。
明らかに大月一家は我々を狙っている。

以上7項目で。
半分ガチ、半分ネタっぽく見えますけど。
俺は全てガチで書いてるけども。
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