Creative Factory 03#2

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ネギま!で麻雀講座・役と風とドラ編 2007.08.31

やっぱり、出席番号による横の繋がりと、それが関係なくグループ分けされているネギま!キャラは順子と刻子を説明するには扱いやすい。
これは他の漫画のキャラとかでは難しいんじゃないだろうか。

うん、ネギま!で麻雀ゲームだせば売れると思うんだw
(ネギま!部屋・楊)


でも、ネギま!の麻雀ゲーム化は厳しいと思うんですよ。
桜子のあがりを阻止するまでは可能ですよ。1局単位・1半荘単位で見れば、桜子は怖い相手ではないです。怖いのはトータルスコア。どこかで馬鹿でかく勝って、トータルで浮いてくるタイプだと思う。
ですが逆に、1局単位で強いと思えるのはザジです。イカサマではなく手品を駆使した天和・地和を止める術がまったくない。その1発でトータルで沈んでいた分を取り戻していくタイプだと思う。
真名は半永続的にガン牌補正で放銃しないとかいうことにもなりそうだし。放銃しなければ無駄な失点はないですけど、あがれないからトータルで少し沈むタイプだろう。
そういう風に考えていくと、超とか聡美とか千雨は理論打ちだろうから安定度は抜群だろうな、という結論になるんですが。
牌として商品を出そうとしたら、ネギま!?の絵になりそうで、どっちかというとドンジャラになりそう。番号意識しつつ9キャラに絞るの大変そうだけど。同人のネギま!麻雀牌ならありますね。去年の夏コミでも見かけましたし。
仮に咲-Saki-のような感じで商品化したとしても、31人+ネギでは華牌4種を含まずに考えても2名(種)足りないし、出席番号だけで横並びにするのは難しいですし。何より、一索は刹那と予測しやすすぎて困ります((

麻雀講座2回目。今回は主に役の紹介。
前回触れた役の中に、

「翻牌:ファンパイ」1翻
字牌の刻子のこと。これがあるだけで役になる。
「三元牌」という白發中は常に誰でも役になるが、「風牌」という東南西北は人によって役になるものが変わるので注意。


と書きましたので、それに伴って風に関する事も触れます。

・風について
麻雀をやっていると、自分の「風」が何なのかが常につきまといます。
親の人が「東」になり、その人から反時計回りに「南」「西」「北」となります。
それぞれを「東家(トンチャ)」「南家(ナンチャ)」「西家(シャーチャ)」「北家(ペーチャ)」と呼びます。
negi-jan4.jpg
これがその局での自分の風、つまり役になる風牌となるわけです。
そして、親番が終わると反時計回りにズレるので、
negi-jan5.jpg
今度は「南」だった人が「東」に、という風にまわっていきます。
この1回目の親が1周するまでを「東場」と言います。東場の間は、場の風である「東」は全員にとって役となる風牌になります。
従って、東場の親である東家は、場の風と自分の風によって、東を持っているだけで役が2つ確保されることになります。
そして2周目になると、東場から南場に変わります。そうすると場の風は「南」になるので、今度は「南」が全員にとって役になる風牌となります。
東場では親の東家が場の風と自分の風が一致していましたが、南場では南家の人が一致するようになることになります。
同様に3周目は「西」、4周目は「北」が場の風となって全員の役になります。5周目になると再び「東」に戻ります。

・役の紹介
さて、役の紹介に入りますが、役にも色々あります。
鳴いたら成立しない役と鳴いても成立する役。
鳴いても成立する役の中にも、価値が下がるものと下がらないもの。
「鳴いたら成立しない役」のことを「門前役(メンゼンヤク)」と言い、「鳴いても成立する役だが価値が下がるもの」を「食い下がり役」と言います。
役の単位を「翻(ハン)」と言うのですが、食い下がり役では鳴いて役を成立させた時は、鳴かずに成立させた時と比べて1つ下がります。
役を組み合わせれば組み合わせた分だけ、あがった時の点数はあがります。(点数計算については次回説明)


・1翻役
「立直:リーチ」 門前役
あと1牌で4面子1雀頭が完成する状態を「テンパイ」と言うが、テンパイを宣言する役。
リーチをかけた後は、引いてきた牌であがるか捨てるかしか出来なくなる。

「一発:イッパツ」 門前役
リーチした後、自分の最初に引いてくる牌を含めて、それまでにあがると付く役。
ただし、それまでに他の人が鳴いたら無効になります。

「門前清自摸和:メンゼンツモ」 門前役
自分で引いてきた牌で4面子1雀頭を完成させれる役。

「断幺九:タンヤオ」
2から8までの数牌のみで4面子1雀頭を完成させる役。

「翻牌:ファンパイ」
役になる字牌の刻子。
東場東家の東刻子や南場南家の南刻子が場風・自風重複により2翻分になることから、
「ダブ東」「ダブ南」と呼ばれることもある。

「平和:ピンフ」 門前役
4面子が全て順子で、雀頭が翻牌以外で構成されている役。
ただし、あがれる牌が順子の両側にあたる牌にならなければならない。
例えば、木乃香・刹那(3・5)の間にあたるハルナ(4)では平和は成立しません。
さよ・裕奈(1・2)の隣の和美(3)でも成立しません。さよの隣(0)がないから両側を待っていることになりませんから。同様に、夏美・あやか(8・9)でも10がないので成立しません。
覚え方としては、PS2ネギま!2時間目の「平和主義」コマンド適用キャラを使って待てばいいと覚えるのが一番かと。
negi-jan6.jpg
亜子・アキラ(5・6連番)の両側にあたる夕映か美砂(4・7)を待てばいいというイメージ。ちなみに、こういうあがり牌の待ち方を両面待ち(リャンメンまち)と言います。
当然、4・7以外の2・5や3・6で待ってもOKです。

「一盃口:イーペイコウ」 門前役
まったく同じ順子を2つ持っていると成立する役。
門前役なので、鳴いて2つを揃えたら無効。

「海底撈月:ハイテイ」
その局で1番最後に残った牌を引いた人にとって、その牌で4面子1雀頭が完成する牌ならばつく役。
例えば、

東2局南家
二萬三萬六萬七萬八萬三索三索三索八筒八筒 ツモ一萬 ポン四筒四筒四筒


この場合、通常一萬はタンヤオの条件に合わないのであがれない牌なのですが、ハイテイのタイミングで引くと、あがりとして認められるのです。
最後のチャンスなので、引けたらラッキーと考えればよいでしょう。

「河底撈魚:ホウテイ」
その局で1番最後に捨てた人の牌で、4面子1雀頭が完成する牌ならばつく役。
ハイテイは最後のタイミングでのツモあがりですが、こちらは最後のタイミングでのロンあがりの役です。

「槍槓:チャンカン」
明刻を明槓にすることを、加槓(カカン)と言います。
この他人が加槓した牌が自分にとって4面子1雀頭を完成させることの出来る牌だった場合、役として認められます。
加槓の時のみ適応されるので、暗槓の時はあがることが出来ません。

「嶺上開花:リンシャン」
槓子は1面子ですが4枚の牌を使います。このままの枚数だと4面子1雀頭を完成させることが出来なくなるので、王牌(ワンパイ)というところから、槓子の面子の為に余計に使った分の1牌を補充します。
この補充した牌で4面子1雀頭が完成する牌だった場合、役となります。
ちなみにこの役が「咲-Saki-」で有名な役ですね。


・2翻役
「三色同順:サンショク」 食い下がり役
萬子・索子・筒子のそれぞれで、同じ数字を使って順子を作る役。
鳴いて揃えてもOKです。ただし、鳴いた場合は食い下がって1翻扱いになります。

「三色同刻:ドウコウ」
萬子・索子・筒子のそれぞれで、同じ数字を使って刻子を作る役。
三色同順とは違い、順子ではなく刻子。食い下がりもないので鳴いて作っても2翻の役。

「一気通貫:イッツウ」 食い下がり役
萬子なら萬子といったように、同じ種類の数牌で1から9までを揃える役。
必然的に123・456・789の順子となります。残りの1面子は何でもOK。鳴いて作ってもOK。

「混全帯幺九:チャンタ」 食い下がり役
4面子1雀頭の全てに、数牌の1・9や字牌の幺九牌(ヤオチューハイ)が含まれている役。
数牌の4・5・6は絶対に使われることはない。

「対々和:トイトイ」
4面子が全て刻子と槓子で作られる役。
「ポン」と「カン」が鳴けるように牌を揃えればいいので作りやすい。

「七対子:チートイツ」 門前役
4面子1雀頭ではなく、役名の通り対子を7つ揃える特殊役。
「双子の役」と考えれば覚えやすい。こんなイメージ。
negi-jan7.jpg
注意点は、同一牌4枚で対子2つ分とすることは出来ない。

「混老頭:ホンロウトウ」
1と9の数牌及び字牌のみで作られる役。
役の条件から、必然的に刻子・対子で作ることになるので、この役を完成させると対々和か七対子も一緒に成立する。
また、使用している牌がチャンタの条件とも被るが、チャンタとは組み合わされることはない。

「三暗刻:サンアンコウ」
文字通り暗刻を3つ揃える役。三色同順や一気通貫ように、役になる部分を鳴いて作れないが、残る1面子の部分は鳴いてもOK。
暗刻の発展系である暗槓を使用してもよい。

「三槓子:サンカンツ」
こちらも文字通り槓子を3つ揃える役。暗槓・明槓・加槓と、どの槓子でもOK。
三暗刻で触れている通り、暗槓は暗刻の発展系なので、暗槓で3つ揃えれば、三暗刻と組み合わされることになる。

「小三元:ショウサンゲン」
三元牌と呼ばれる白・發・中で2面子1雀頭を作る役。残りの2面子は何でもOK。
白・發が刻子で中が雀頭、發・中が刻子で白が雀頭、白・中が刻子で發が雀頭のどの組み合わせでもよい。
刻子になった2つの翻牌と合わせて、自然に合わせて4翻分になるお得な役。
ちなみに、雀頭になった残りの三元牌も刻子にすると、大三元(ダイサンゲン)という役満になるが、役満に関しては後述。

「ダブルリーチ」 門前役
最初に配られる13牌と、最初に引いてくる牌の組み合わせで、リーチがかけられる場合、通常の1翻のリーチと違って2翻の扱いになる。
しかし、自分が最初に牌を引く順番になる前に、誰かが鳴きを入れると適用されない。

「三連刻:サンレンコウ」
三暗刻に似ているが、ちょっと違う。
索子なら索子で刻子を3つ作りつつ、その刻子同士を連番にする役。一盃口の順子をもう1つと考えてもよい。
ただし、この役は適用されることが少ないので、事前に認められる役を確認しておくこと。


・3翻役
「二盃口:リャンペイコウ」 門前役
一盃口をもう1組作る役。これも鳴いて揃えては成立しない。
この役の特徴として、見た目が七対子と同じようになるが、七対子と組み合わされることはない。

「純全帯幺九:ジュンチャン」 食い下がり役
4面子1雀頭の全てに、1か9の数牌が含まれている役。
チャンタとジュンチャンの違いは、字牌が含まれるか含まれないか。
チャンタと使用する牌の範囲が被るため、ジュンチャンが成立する場合はチャンタは成立しない。
チャンタと混老頭の関係(順子OKと刻子のみ)のような役がジュンチャンにもあり、清老頭(チンロウトウ)という役満になる。

「混一色:ホンイツ」 食い下がり役
4面子1雀頭を、同じ種類の牌と字牌のみで揃える役。
捨て牌が偏るので、相手に察知されやすい役でもある。


・6翻役
「清一色:チンイツ」 食い下がり役
4面子1雀頭を、同じ種類の牌のみで揃える役。
混一色は字牌もOKだったが、こちらは字牌を使えない。

・特殊役
「流し満貫(ながしマンガン)」
この役だけは手牌ではなく捨て牌で作る役。
その局の始まりから誰もあがれず終わるまで、自分は1と9の数牌と字牌を捨て続けることが出来たら成立する役。
ただし、自分が捨てた牌が誰かに鳴かれた場合は不成立。
この役が成立すると子で8000点・親で12000点貰える。

・役満
役満は今までに説明した役と組み合わさることはないが、これが成立するだけで子で32000点・親で48000点が手に入る。
役満同士の組み合わせは可能なので、2つを組み合わせることが出来れば子で64000点・親で96000点という風にもなる。

「四暗刻:スーアンコウ」 門前役
4面子全てを暗刻にする役満。よく見かける役満の内の1つ。
暗刻にするのが条件なので、三暗刻のように鳴いても成立することがない。
注意しなければならないのは、

三萬三萬三萬六萬六萬六萬五筒五筒五筒六索六索西西


これをロンあがりすると、六索にしろ西にしろ、ロンした部分は明刻として扱われるので、三暗刻・対々和の4翻となってしまう。
六索か西をツモあがりすれば、暗刻として扱われるので四暗刻の役満になる。
ロンあがりで四暗刻を決めるには、

二萬二萬二萬三筒三筒三筒六筒六筒六筒五索五索五索中


のように、暗刻4つが既に固定されていなければならない。
このようなあがれば四暗刻が確定されている状態のもを、役満2つ分とするダブル役満として扱う場合もある。

「大三元:ダイサンゲン」
白・發・中の三元牌を全て刻子にする役満。
これの成り損ないが小三元でもある。
これもよく見かける役満。

「国士無双:コクシムソウ」 門前役
全ての1と9の数牌と字牌、合わせて13種類を揃えるという、特殊な揃え方をする役満。
雀頭にする分を合わせて、13種14牌になるようにする。
特殊な揃え方なので、必然的に鳴いて集めることが出来ない。
テンパイの形が、

一萬九萬一索九索一筒九筒東南西北白發中


という形の場合、これら13牌のどれでも雀頭部分を作ることが出来るので、13種の全てがあがり牌となり、国士無双十三面と呼ばれダブル役満扱いになる場合もある。

一萬九萬一索一索九索一筒九筒東南西北白發


また、上のように12種13牌でテンパイして、最後に必要な1牌(この場合は中)が暗槓された場合でも、特例としてロンあがり出来る。(場所によって認めない場合もあるので要確認)
ここまでにあげた3つが、よく見かける役満。

「四槓子:スーカンツ」
4面子全てを槓子にする役満。
暗槓・明槓・加槓のどれでもよい。どちらにせよ、それぞれの牌を4枚集めなければならないので難しい。

「字一色:ツーイーソウ」
4面子1雀頭を全て字牌のみで揃える役満。
字牌は7種あるので、七対子の形でもこの役満を狙うことが出来る。

「清老頭:チンロウトウ」
4面子1雀頭を1と9の数牌のみで揃える役満。
1と9の数牌は6種なので、自然と対々和の形になる。

「緑一色:リュウイーソウ」
4面子1雀頭を、2・3・4・6・8の索子と發のみで揃える役満。
牌を見れば分かるが、文字通り緑色のみになる。
二索三索四索六索八索發
ルールによっては發の扱いが異なる場合があるので注意。(雀頭に限りOKとか、必ず刻子として使わなければならない、など)

「小四喜:ショウスーシー」
風牌で3面子1雀頭を揃える役満。残り1面子は何でもOK。
小三元と大三元のように、こちらにも大四喜があります。

「大四喜:ダイスーシー」
東南西北の全てを刻子か槓子にする役満。
小四喜と合わせて四喜和(スーシーホウ)とも呼びます。
大四喜は風牌全てを刻子にするため、小四喜と区別するためダブル役満とされることが多い。

「九連宝燈:チューレンポトウ」 門前役
1種類の牌で、1112345678999+どれか1牌という形にする役満。
テンパイの形が1112345678999となると、1から9のどの牌でもあがれるので、純正九連宝燈(ジュンセイチューレンポトウ)と呼ばれ、ダブル役満として扱われることもある。

「天和:テンホウ」「地和:チーホウ」 門前役
どちらも、最初に配られる13牌と最初に引く牌で4面子1雀頭が完成していた場合、役満として扱われる。
親の場合は天和と呼ばれ、子の場合は地和と呼ばれる。
ダブルリーチと同じように、自分が最初の牌を引く前に鳴かれたら成立しない。

「人和:レンホウ」 門前役
自分が牌を引く前にロンあがりが出来た場合、役満として扱われる。
最初の牌を引く前が条件なので、親には出来ず子にしか出来ない。
こちらも、自分が最初の牌を引く前に鳴かれたら成立しない。

「八連荘:パーレンチャン」
親番中に、8局連続であがることが出来ると、その8回目以降はどんな役であがっても役満として扱われる。
ただし、途中で流局(誰もあがれずに局が終了すること)が挟まれてはいけない。

「四連刻:スーレンコウ」
同じ種類の牌で、連番になる刻子を4つ揃える役満。
三連刻と同様に、役として認められない場合があるので注意。

「数え役満」
通常の役の組み合わせによって、13翻以上になった場合、役満として扱われる。
数え役満を採用しないルールの場合、三倍満(11本以上)と同じ扱いになる。

・ドラの説明
最後にドラに関して。
ドラは持っているだけで、あがった時にボーナスとして持っている数だけ翻数にプラスされます。
ドラは基本的に、王牌に表向きにされている牌の次の数字の牌となります。
例えば、一萬が王牌で表向きにされていたら、二萬がドラとなって、持っていれば特をする、という訳です。
ちなみに、9の場合は1がドラとして扱われます。
字牌の場合は、「表向きの牌→ドラ」として表記すると「東→南→西→北→東」「白→發→中→白」という具合に回ることになります。
ドラは基本的に1種類4牌ですが、誰かがカンをした場合、王牌で表向きにする牌が増えて、ドラが増えます。これを「カンドラ」とも呼びます。
また、リーチしてあがると、王牌で表向きになっている牌の下になっている牌を開示して、これもドラとして扱われます。これを「裏ドラ」と呼びます。
当然、カンされていれば、裏ドラとして開く牌も増えます。これを「カンウラ」と呼びます。
また、ルールによっては「裏ドラ」「カンドラ」「カンウラ」を適用しない場合もあるので注意しましょう。
さらに、特殊なドラ牌として、赤牌というのがあります。

五萬赤五索赤五筒赤


五萬・五索・五筒が赤くなっている牌は、特別にドラとして扱うルールです。
これを使用する場合は、入れた枚数だけ通常の五萬・五索・五筒と入れ替えて、枚数が揃うようにしなくてはいけません。


さて、ここまで説明したら、一応は一通りのプレイが出来るはずです。技術的な面とか理屈的な面は放置したとしても。
次回は点数計算とか面子の符とかの覚えるのが難しいものと、山の積み方・局の始まりと終わりを説明しようかと。
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