前言ったか言わなかったか忘れましたけど、今度ネギまをゲーム化するなら、ぜひシューティングでしていただきたいと思うのですよ。
ネギまといえば、萌えとバトル。このバトル要素をゲーム化するとしたら、普通は対戦アクションを真っ先に想像すると思います。
しかしネギまバトルの肝は、瞬動による高速戦闘です。それを再現するには、対戦アクションでは遅すぎる。画面上を縦横無尽に高速移動しまくりながら、魔法という名の弾を放ちまくるゲーム、すなわちシューティングこそが、ネギまバトルをゲームで再現する上で最もふさわしいジャンルだと思うのです。
(U型改・ネギまのゲームはシューティングで出すべしより)
あー、何となく分かるっちゃー分かる。
マーベラスはろくな作品作ってくれなかった(やり込み要素が浅い点と、対戦要素の薄さが酷い)のでコナミの方向で言わせていただくと、
シューティングは危なくて賛同しきれないな、ってのが俺の意見。
つーか、コナミじゃ作ってくれなさそうだよ、中の人的に。危険すぎる。