Creative Factory 03#2
別館。あくまで別館。
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久々に更新してみる 2012.01.23
生きてます。ある意味死んでました。お久しぶりです。
本格的に介護生活しちまって、代わりについったーの方で活発に動いてました。
今後も多分ついったーメインになるとは思いますが。

唐突ですが、じつはこちらの「Super Colors」というイベントにサークル参加予定になっています。
そしてサークルHPがこちら。
とりあえずまあ、そんなお知らせでした。
本格的に介護生活しちまって、代わりについったーの方で活発に動いてました。
今後も多分ついったーメインになるとは思いますが。
唐突ですが、じつはこちらの「Super Colors」というイベントにサークル参加予定になっています。
そしてサークルHPがこちら。
とりあえずまあ、そんなお知らせでした。
4/29に麻雀オフやります 2010.04.16
・4/29札幌麻雀大会オフ
短期バイトも終わり、新年度で色々動き出さないといけない時期になりましたが、新年度なだけに人の流出流入も起こってることでしょう。
Livetubeの天鳳プレイヤーによるオフ会もLivetubeの括りから広げて、Twitterやらブログやらからも参加者を募ってみようということになりました。
で、今回は大会形式でのオフ会をやってみようと俺の方からオフ会常連に声をかけて、開催の運びとなりました。
上記のリンクにある通り、4/29(木・祝)に行います。
参加希望の方がいらっしゃれば、この記事のコメント欄からでも、配信からでも、Twitterからでもご連絡を下さい。
オフの詳細は上記リンクにて更新されていきますので、開催前日には再度目を通して頂けるとうれしいです。
短期バイトも終わり、新年度で色々動き出さないといけない時期になりましたが、新年度なだけに人の流出流入も起こってることでしょう。
Livetubeの天鳳プレイヤーによるオフ会もLivetubeの括りから広げて、Twitterやらブログやらからも参加者を募ってみようということになりました。
で、今回は大会形式でのオフ会をやってみようと俺の方からオフ会常連に声をかけて、開催の運びとなりました。
上記のリンクにある通り、4/29(木・祝)に行います。
参加希望の方がいらっしゃれば、この記事のコメント欄からでも、配信からでも、Twitterからでもご連絡を下さい。
オフの詳細は上記リンクにて更新されていきますので、開催前日には再度目を通して頂けるとうれしいです。
ゆびさきミルクティー最終話・「変化」を望まず、受け入れられなかった由紀 2010.03.17
札幌は晴天だったのに、悪天の影響で入荷が遅れたヤンアニ6号。
ついに最終回を迎えちゃいました、ゆびさきミルクティー。
ユキを失ってしまった由紀。ユキの喪失という変化を受け入れ切れずに葛藤しています。
ユキが左に敵わなかったということを理解しつつも、やはり受け入れがたいようです。
由紀とは対称的に、左はまだまだ成長したいと望みます。
これが2人の決定的な溝なんでしょうね。最後の「意味わかんない」という意識のズレ。
それでも、左に対して劣等感のようなものを抱いた由紀が追うような感じでいい関係は続くんでしょうか。
由紀とユキの問題は、やっぱりもっと時間をかけて欲しかったと思ってるのでそこは残念ですが、
俺個人としてはかなりすっきりした感覚が残った最終回でした。
さて、最終10巻は夏に発売とのことですが・・・その前にエデュケーションの再開とかはあるのかな?
宮野ともちか先生の次回作をじっくり待ちたいと思います。
ついに最終回を迎えちゃいました、ゆびさきミルクティー。
ユキを失ってしまった由紀。ユキの喪失という変化を受け入れ切れずに葛藤しています。
ユキが左に敵わなかったということを理解しつつも、やはり受け入れがたいようです。
由紀とは対称的に、左はまだまだ成長したいと望みます。
これが2人の決定的な溝なんでしょうね。最後の「意味わかんない」という意識のズレ。
それでも、左に対して劣等感のようなものを抱いた由紀が追うような感じでいい関係は続くんでしょうか。
由紀とユキの問題は、やっぱりもっと時間をかけて欲しかったと思ってるのでそこは残念ですが、
俺個人としてはかなりすっきりした感覚が残った最終回でした。
さて、最終10巻は夏に発売とのことですが・・・その前にエデュケーションの再開とかはあるのかな?
宮野ともちか先生の次回作をじっくり待ちたいと思います。
ゆびさきミルクティー82話・ユキを棄てた?ユキに棄てられた? 2010.03.01
休載を挟んで82話が載ったヤンアニ5号。
フロッグマンの2巻が発売され、うそつきパラドクスは名古屋の話に突入しました。
さきミルはユキの問題に突入したと思ったら・・・!
左は裸ソックスになったり、加賀美と下着交換する話をしたり、その加賀美から借りたひもぱんを履いてみせたり。
結局、由紀と左は4回目を。水面は「ひゃわぁああああ」だったけど、左は「ふぁああああ」なのか。
再び眠りにつく2人ですが、ヨシノリは夢でユキと出会います。「もう私なんて要らないね」と言い、バイバイと姿を消すユキ。
夢の中のヨシノリは、背中から蝶の羽を生やし、とても印象的な姿になっています。
このシーンはとても解釈が難しい・・・。今回のタイトルは「羽化」なのですが、羽化でユキが抜け出してヨシノリが女装を失った抜け殻になる訳でもなく、目の前にユキがいる状況でヨシノリが羽化するのです。
これには何か意図があるのでしょうけども、まだ掴みきれません。
そして目を覚ました由紀。慌ててウィッグ片手に鏡の前へ。映るのは「男の顔」になった自分。
自分の中に、ユキがいないことを悟ります・・・。
さあ、何と何と次号でゆびさきミルクティー最終回となってしまいました。
11巻分突入すると思ってたんだけどなぁ。ちょっと残念です。
掲載話数は合うから、エデュケーションどうなるんでしょうか。嵐で連載しないかな?
フロッグマンの2巻が発売され、うそつきパラドクスは名古屋の話に突入しました。
さきミルはユキの問題に突入したと思ったら・・・!
左は裸ソックスになったり、加賀美と下着交換する話をしたり、その加賀美から借りたひもぱんを履いてみせたり。
結局、由紀と左は4回目を。水面は「ひゃわぁああああ」だったけど、左は「ふぁああああ」なのか。
再び眠りにつく2人ですが、ヨシノリは夢でユキと出会います。「もう私なんて要らないね」と言い、バイバイと姿を消すユキ。
夢の中のヨシノリは、背中から蝶の羽を生やし、とても印象的な姿になっています。
このシーンはとても解釈が難しい・・・。今回のタイトルは「羽化」なのですが、羽化でユキが抜け出してヨシノリが女装を失った抜け殻になる訳でもなく、目の前にユキがいる状況でヨシノリが羽化するのです。
これには何か意図があるのでしょうけども、まだ掴みきれません。
そして目を覚ました由紀。慌ててウィッグ片手に鏡の前へ。映るのは「男の顔」になった自分。
自分の中に、ユキがいないことを悟ります・・・。
さあ、何と何と次号でゆびさきミルクティー最終回となってしまいました。
11巻分突入すると思ってたんだけどなぁ。ちょっと残念です。
掲載話数は合うから、エデュケーションどうなるんでしょうか。嵐で連載しないかな?
「配信覗き」があったらしい。 2010.02.19
今週から忙しくなったし、暫く前から配信してなかったりしてますが。
・『配信覗き』に関するリンク集・麻雀本を斬る!麻雀ゲームを斬る!!
詳しい経緯と、各所の意見はここから辿れるかと思います。
ざっくり説明すると、現在3名しかいない天鳳十段の方のうちの1人が、とある方の配信卓において、不正を働いたらしい。
それによって今後、段位戦配信を自粛だの禁止だの何だのという論議がなされている訳です。
でだ、段位戦配信はNG・個室大会配信はOKだとして、それによって何か変わるか?っていうと、特に何も変わらないでしょう。
不正が可能であるという状況は変わらなくて、その場所が段位戦なのか個室なのかというだけの話。
配信によって不正が可能となってしまう状況はどうにも出来ません。
ところで、不正までして勝って嬉しいもんですかね?それで嬉しいようなら、麻雀打ちなんかじゃないだろう。
そんな極一部の者の為に、その他大多数が振り回されなければならないというのは、何とも理不尽な状況だと思う。
そして、麻雀は相手がアガリ牌を止めていても、自分が引けばアガれるのもまた事実。
不正を働いたとしても、確実に勝てる訳でもありません。
ならば配信者が出来ることは、不正に屈せず真っ当に打つことしかないのではないでしょうか。
だからといって、不正が許されていい訳ではありません。
管理者であるつの氏からの罰則と別にして、不正を行った人はそれ相応の目で見られるだけのこと。
それは配信者の知ったことではないでしょう。自らが招いたことなのだから。
俺としては、仮に段位戦配信が禁止されたとしても、配信したいと思った時は配信したいと思ってます。
不正者の麻雀なんぞには興味がない。
・『配信覗き』に関するリンク集・麻雀本を斬る!麻雀ゲームを斬る!!
詳しい経緯と、各所の意見はここから辿れるかと思います。
ざっくり説明すると、現在3名しかいない天鳳十段の方のうちの1人が、とある方の配信卓において、不正を働いたらしい。
それによって今後、段位戦配信を自粛だの禁止だの何だのという論議がなされている訳です。
でだ、段位戦配信はNG・個室大会配信はOKだとして、それによって何か変わるか?っていうと、特に何も変わらないでしょう。
不正が可能であるという状況は変わらなくて、その場所が段位戦なのか個室なのかというだけの話。
配信によって不正が可能となってしまう状況はどうにも出来ません。
ところで、不正までして勝って嬉しいもんですかね?それで嬉しいようなら、麻雀打ちなんかじゃないだろう。
そんな極一部の者の為に、その他大多数が振り回されなければならないというのは、何とも理不尽な状況だと思う。
そして、麻雀は相手がアガリ牌を止めていても、自分が引けばアガれるのもまた事実。
不正を働いたとしても、確実に勝てる訳でもありません。
ならば配信者が出来ることは、不正に屈せず真っ当に打つことしかないのではないでしょうか。
だからといって、不正が許されていい訳ではありません。
管理者であるつの氏からの罰則と別にして、不正を行った人はそれ相応の目で見られるだけのこと。
それは配信者の知ったことではないでしょう。自らが招いたことなのだから。
俺としては、仮に段位戦配信が禁止されたとしても、配信したいと思った時は配信したいと思ってます。
不正者の麻雀なんぞには興味がない。
